【中国五千年九州】焼きカレー
2010年08月03日
皆さん、こんにちは♪
今日も
茹だるような暑さです。
↑「うだる」と読みます。
茹でられたようですね。
さてさて、写真は先日食べた「焼きカレー」。
福岡の中心にある天神にあったお店です。
何を隠そう私は大のカレー好きなんです。
「焼きカレー」といえば、北九州の門司港が有名なんですが、
ふと見つけたのでふらふらと入ってしまいました。
香ばしくて、辛くて、ウインナーがプリプリでとてもおいしくいただきました。
暑いけど、辛いものを食べるのもいいもんですね。
最近では中国でも日本のカレーショップがオープンしていると聞きます。
中国語では「伽哩飯」といいます。
何度か食べたこともありますが、
日本のとはちょ~っっと違っていて、うーんという感じなのを覚えています☆

フレンドリースタッフ
川後田 隆
今日も
茹だるような暑さです。
↑「うだる」と読みます。
茹でられたようですね。
さてさて、写真は先日食べた「焼きカレー」。
福岡の中心にある天神にあったお店です。
何を隠そう私は大のカレー好きなんです。
「焼きカレー」といえば、北九州の門司港が有名なんですが、
ふと見つけたのでふらふらと入ってしまいました。
香ばしくて、辛くて、ウインナーがプリプリでとてもおいしくいただきました。
暑いけど、辛いものを食べるのもいいもんですね。
最近では中国でも日本のカレーショップがオープンしていると聞きます。
中国語では「伽哩飯」といいます。
何度か食べたこともありますが、
日本のとはちょ~っっと違っていて、うーんという感じなのを覚えています☆

フレンドリースタッフ
川後田 隆
【中国五千年九州】名越祭
2010年07月31日
皆さん、こんにちは!
7月ももう終わり、夏らしい日が続いていますね。
さて、今日の一枚は行きつけの「住吉神社」での一枚。
なにやら「名越祭」というお祭りというか、茅の輪くぐり神事が行われておりました。
ご本殿の鳥居にくくられた、「茅の輪をくぐると幸せになれる」と書いてありました。
なんで、規則にしたがって3回、右に左にぐるぐる回りました。
ま、幸せになれるかどうかはさておき、なんだかおもしろい経験でした。

フレンドリースタッフ
川後田 隆
7月ももう終わり、夏らしい日が続いていますね。
さて、今日の一枚は行きつけの「住吉神社」での一枚。
なにやら「名越祭」というお祭りというか、茅の輪くぐり神事が行われておりました。
ご本殿の鳥居にくくられた、「茅の輪をくぐると幸せになれる」と書いてありました。
なんで、規則にしたがって3回、右に左にぐるぐる回りました。
ま、幸せになれるかどうかはさておき、なんだかおもしろい経験でした。

フレンドリースタッフ
川後田 隆
【中国五千年九州】威海
2010年07月27日
こんにちは~。
暑い日が続いていますがお変わりありませんでしょうか?
さて、昨日念願の「威海」に行ってきました。
中国語の英語表記で「WEI HAI」です。

中国の地名ですが、中国に行ったわけではありません。
福岡にある中華料理店です。
「威海」というのは山東省にある地名で、
主だった観光地ではありませんが、
沿岸部にある港町で、海の幸が豊富なところだそうです。
知人に誘っていただいて、食べてきました。
オススメは「卵とトマトの炒め物」と「黒酢酢豚」、「あげピーナツ」など。
本場中国のソーセージは、本当に中国で食べるような味わいでした。
フレンドリースタッフ
川後田 隆
暑い日が続いていますがお変わりありませんでしょうか?
さて、昨日念願の「威海」に行ってきました。
中国語の英語表記で「WEI HAI」です。

中国の地名ですが、中国に行ったわけではありません。
福岡にある中華料理店です。
「威海」というのは山東省にある地名で、
主だった観光地ではありませんが、
沿岸部にある港町で、海の幸が豊富なところだそうです。
知人に誘っていただいて、食べてきました。
オススメは「卵とトマトの炒め物」と「黒酢酢豚」、「あげピーナツ」など。
本場中国のソーセージは、本当に中国で食べるような味わいでした。
フレンドリースタッフ
川後田 隆
【中国五千年九州】合肥
2010年07月25日
皆さん、こんにちは!
暑い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか♪
今日は中国の安徽(あんき)省の省都・「合肥(ごうひ)」という街をご紹介します。
なかなか、聞いたことが無いマイナーな町だと思いますが、
三国時代、魏の曹操と呉の孫権によっての係争地になった場所です。
省都としての合肥は、街自体はそこまで大きくなかったです。
この合肥出身の有名人に「李鴻章(りこうしょう)」さんという人がいます。
ご存知でしょうか?
激動の清朝末期に様々な功績をあげた清時代の有名な政治家です。
敗れた日清戦争では山口県下関市で、
伊藤博文首相と講和条約を結んだことで知られています。

ちなみにこの条約が結ばれた地は、
ふぐ料理で有名な下関の老舗・「春帆楼」は今でもありますし、
すぐ隣に講和条約の記念館などもあります。
世界規模でなんだか不思議な縁を感じさせられました。
それでは熱中症にお気をつけいただき、休日をお過ごし下さい。
フレンドリースタッフ
川後田 隆
暑い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか♪
今日は中国の安徽(あんき)省の省都・「合肥(ごうひ)」という街をご紹介します。
なかなか、聞いたことが無いマイナーな町だと思いますが、
三国時代、魏の曹操と呉の孫権によっての係争地になった場所です。
省都としての合肥は、街自体はそこまで大きくなかったです。
この合肥出身の有名人に「李鴻章(りこうしょう)」さんという人がいます。
ご存知でしょうか?
激動の清朝末期に様々な功績をあげた清時代の有名な政治家です。
敗れた日清戦争では山口県下関市で、
伊藤博文首相と講和条約を結んだことで知られています。
ちなみにこの条約が結ばれた地は、
ふぐ料理で有名な下関の老舗・「春帆楼」は今でもありますし、
すぐ隣に講和条約の記念館などもあります。
世界規模でなんだか不思議な縁を感じさせられました。
それでは熱中症にお気をつけいただき、休日をお過ごし下さい。
フレンドリースタッフ
川後田 隆
【中国五千年九州】今年は
2010年07月22日
やらんといかんばい

ご存知でしょうか?
福岡ではかなり知られているあるキャッチフレーズです。
こんにちは、フレンドリースタッフの川後田です。
先日、野球を福岡ドームに見て来ました。
鷹の祭典ということで、大変な盛り上がりでした。
燃え上がろという意味でしょうか、真っ赤なユニフォームのレプリカが無料で配布され、
球場内がまっかっかでした。
ちなみに福岡市内のタクシーの運転手さんや地下鉄の駅員さんも
この赤いユニフォームを着ていて町全体で盛り上げていました。
ちなみに本題のキャッチフレーズですが、
ソフトバンクホークスの今年一年のキャッチフレーズです。
試合はソフトバンクの勝利でそれはそれはもりあがりました。
フレンドリースタッフ
川後田 隆
【中国五千年九州】バイクの後ろに
2010年07月21日
皆さん、こんにちは!
本当に暑い日が続いていますが、お変わりありませんか?
この前のブログで鎮江という街に行ったというは話を書きました。
その後、私はバスで南京に行きました。
南京はとても大きな町で、バスターミナルが幾つもあって、
鎮江から着いて、別のターミナルへ移動しないといけなくて、
普通だったらタクシーなどを探すのですが、
なかなか見つからずバイクタクシーに乗りました♪

こんな感じに見えます。
中国では結構多く見るのが、バイクタクシー。
最初しつこく誘われていやだな~と思っていましたが、
タクシーがなかなか見つからず、渋々乗ったところ
車から見える景色と全然違って、しかも渋滞もなくとても快適でした。
料金もタクシーより割安です。
ただ安全面では不安もあるので、きちんとヘルメットを貸してくれるかとか、
安全運転をしてもらうよう事前に交渉する必要がありますので、要注意です。
~確定ツアーのお知らせ~
コース番号G9077「甘粛(カンシュク)省横断!黄河の西方・河西回廊と歴史遺産をめぐる旅8日間」
フレンドリースタッフ
川後田 隆
本当に暑い日が続いていますが、お変わりありませんか?
この前のブログで鎮江という街に行ったというは話を書きました。
その後、私はバスで南京に行きました。
南京はとても大きな町で、バスターミナルが幾つもあって、
鎮江から着いて、別のターミナルへ移動しないといけなくて、
普通だったらタクシーなどを探すのですが、
なかなか見つからずバイクタクシーに乗りました♪
こんな感じに見えます。
中国では結構多く見るのが、バイクタクシー。
最初しつこく誘われていやだな~と思っていましたが、
タクシーがなかなか見つからず、渋々乗ったところ
車から見える景色と全然違って、しかも渋滞もなくとても快適でした。
料金もタクシーより割安です。
ただ安全面では不安もあるので、きちんとヘルメットを貸してくれるかとか、
安全運転をしてもらうよう事前に交渉する必要がありますので、要注意です。
~確定ツアーのお知らせ~
コース番号G9077「甘粛(カンシュク)省横断!黄河の西方・河西回廊と歴史遺産をめぐる旅8日間」
出発日:9月11日~18日 催行確定!空席もまだございます♪
フレンドリースタッフ
川後田 隆
【中国五千年九州】楊州チャーハン
2010年07月17日
こんにちは~。
梅雨があけましたね。
福岡は入道雲が出て、セミも鳴いて、夏本番といった風です。
今年は雨がたくさん降ったこともあって、
待ち望んだ梅雨明けって感じがします。
さて、そんな今日は、中国の楊州(ようしゅう)という町をご紹介♪
楊州とは、昨日紹介した鎮江という町から、
長江をはさんで対岸にある町です。

有名なものはこちら☆
楊州チャーハンです。
具沢山のチャーハンで、ご当地料理なんですが、
中国各地のレストランで食べられるほど広まっているものです。
写真にある肉団子も、楊州名物だそうで
名前も味もすっかり忘れてしまったのですが美味しかったです。
そして楊州の名所として有名なのがこちらです。

大明寺というお寺なんですが、
日本ととてもゆかりがあるのです。
というのもこちらは鑑真和上が住職をしていたお寺で、
鑑真はこの楊州出身で、こちらから日本を目指して、
幾度も苦難を乗り越えて日本へ渡ったことで有名です。
中には奈良の唐招提寺を紹介した写真や、
鑑真像などがありました。
フレンドリースタッフ
川後田 隆
梅雨があけましたね。
福岡は入道雲が出て、セミも鳴いて、夏本番といった風です。
今年は雨がたくさん降ったこともあって、
待ち望んだ梅雨明けって感じがします。
さて、そんな今日は、中国の楊州(ようしゅう)という町をご紹介♪
楊州とは、昨日紹介した鎮江という町から、
長江をはさんで対岸にある町です。
有名なものはこちら☆
楊州チャーハンです。
具沢山のチャーハンで、ご当地料理なんですが、
中国各地のレストランで食べられるほど広まっているものです。
写真にある肉団子も、楊州名物だそうで
名前も味もすっかり忘れてしまったのですが美味しかったです。
そして楊州の名所として有名なのがこちらです。
大明寺というお寺なんですが、
日本ととてもゆかりがあるのです。
というのもこちらは鑑真和上が住職をしていたお寺で、
鑑真はこの楊州出身で、こちらから日本を目指して、
幾度も苦難を乗り越えて日本へ渡ったことで有名です。
中には奈良の唐招提寺を紹介した写真や、
鑑真像などがありました。
フレンドリースタッフ
川後田 隆
【中国五千年九州】鎮江という町
2010年07月16日
皆さん、こんにちは!
今日の福岡は曇りのお天気です。
週間天気予報も晴れになりつつあり、梅雨明け間近ですね。
なんだかワクワクします♪
さて、今日は鎮江(ちんこう)という町をご紹介します。
昨日まで無錫という町をご紹介しましたが、
無錫から約2時間ほど、長江下流域にある商業都市です。
三国時代のかつては呉の孫権も都を置いたといわれる歴史があります。

こちらは、呉の魯粛という人のお墓です。
偉い人たちに仕えた参謀です。
三国志には良く出てきています。

こちらは、ぶらぶら歩いていたら見つけた「古西津渡街」という、
宋時代の町並みです。
人が少なくてとても風情がありました。
ふと見つけたのでラッキー感がありました。

あと、こちらが鎮江の定番スポット「金山寺」です。
1000年の歴史ある古刹です。
鎮江を訪れるときは外せません。
写真は塔から上って見下ろしました。
ミニチュアみたいでした。
フレンドリースタッフ
川後田 隆
今日の福岡は曇りのお天気です。
週間天気予報も晴れになりつつあり、梅雨明け間近ですね。
なんだかワクワクします♪
さて、今日は鎮江(ちんこう)という町をご紹介します。
昨日まで無錫という町をご紹介しましたが、
無錫から約2時間ほど、長江下流域にある商業都市です。
三国時代のかつては呉の孫権も都を置いたといわれる歴史があります。
こちらは、呉の魯粛という人のお墓です。
偉い人たちに仕えた参謀です。
三国志には良く出てきています。
こちらは、ぶらぶら歩いていたら見つけた「古西津渡街」という、
宋時代の町並みです。
人が少なくてとても風情がありました。
ふと見つけたのでラッキー感がありました。
あと、こちらが鎮江の定番スポット「金山寺」です。
1000年の歴史ある古刹です。
鎮江を訪れるときは外せません。
写真は塔から上って見下ろしました。
ミニチュアみたいでした。
フレンドリースタッフ
川後田 隆
【中国五千年九州】偶然の出会い
2010年07月15日
皆さん、こんにちは~。
昨日、無錫の太湖をご紹介しました。
そこであった出来事です。
太湖は、市内からタクシーで約20分ほど離れたところにあります。
太湖を船で遊覧して、その後、「舒天閣」という楼閣に登って、
太湖を一望してさて、帰ろうかと出口に向かい、てくてく歩いていました。

↑「舒天閣」から見た太湖です。
すると、急に隣を通りすがるワゴン車が通り過ぎて、
行くのかと思いきや私の隣を併走しはじめました。
なんだろうかと思い隣を見ると、若い男性が一人で運転して、私を見ていました。
男性「どこへ行ってるんだい!?」
私「帰ってるんだよ」
男性「乗ってかないかい?」
私「えーいいですか?」
男性「もちろん♪」
5月とは言え、と~っても暑かったので何も深く考えずにすぐに乗せてもらいました。
色々と話を聞いていると、その男性は21歳で湖北省の武漢という町から、
無錫に仕事で出てきていて、もう5年になるけど太湖に来たことがないから観光していたそうです。
一人じゃつまらないから声を掛けてくれたそうです。
私も乗ってからちょっと怖かったな~と思ったのですが、何事もなく遊んでくれました。
その後、別の観光地に連れてってくれたりと楽しかったです。
日本ではなかなかありえない話ですが、中国ならではの大陸のおおらかさを感じさせられました。

5月のメーデーを記念した飾りがされていました。
フレンドリースタッフ
川後田 隆
昨日、無錫の太湖をご紹介しました。
そこであった出来事です。
太湖は、市内からタクシーで約20分ほど離れたところにあります。
太湖を船で遊覧して、その後、「舒天閣」という楼閣に登って、
太湖を一望してさて、帰ろうかと出口に向かい、てくてく歩いていました。
↑「舒天閣」から見た太湖です。
すると、急に隣を通りすがるワゴン車が通り過ぎて、
行くのかと思いきや私の隣を併走しはじめました。
なんだろうかと思い隣を見ると、若い男性が一人で運転して、私を見ていました。
男性「どこへ行ってるんだい!?」
私「帰ってるんだよ」
男性「乗ってかないかい?」
私「えーいいですか?」
男性「もちろん♪」
5月とは言え、と~っても暑かったので何も深く考えずにすぐに乗せてもらいました。
色々と話を聞いていると、その男性は21歳で湖北省の武漢という町から、
無錫に仕事で出てきていて、もう5年になるけど太湖に来たことがないから観光していたそうです。
一人じゃつまらないから声を掛けてくれたそうです。
私も乗ってからちょっと怖かったな~と思ったのですが、何事もなく遊んでくれました。
その後、別の観光地に連れてってくれたりと楽しかったです。
日本ではなかなかありえない話ですが、中国ならではの大陸のおおらかさを感じさせられました。
5月のメーデーを記念した飾りがされていました。
フレンドリースタッフ
川後田 隆
【中国五千年九州】太湖
2010年07月14日
みなさん、こんばんは!
本日はノー残業デーの水曜日、
早く自宅に帰ってのんびりとしている川後田です。
さて、今日は今年のゴールデンウィークに、
プチ中国旅行に行ってきましたので、少しご紹介します。
5日間の日程で無錫⇒鎮江⇒揚州⇒南京⇒合肥⇒福州です。
このマイナーな場所を選んだ動機は単純!
行ったことがないところを巡りたかったからです。
今日から何回かに分けて、この地域をご紹介します。
いわゆる江南地方(長江の南のあたり)と呼ばれている、
この地域は、今では日本から格安ツアーがたくさん出ています。
ただ、添乗員同行ではなく、現地日本語ガイドさん同行が多く、
私はなかなか行く機会がなかったのです。
まず訪れたのが、無錫(むしゃく)という街です。
地名の由来は、その通りなのですが、
かつては、錫がたくさんとれていて「有錫」といわれていました。
ただそれも次第にとれなくなり、今の「無錫」と言われるようになったそうです。
そんな無錫で一番有名な観光スポットがこちら♪
太湖です。
中国で3番目に大きな淡水湖。
船で遊覧することが出来ます。
実際に遊覧しましたが、湖というより海のような広大さでした。
太湖は遊覧だけでなく、小高い丘に展望台のような楼閣があったりしました。
フレンドリースタッフ
川後田 隆
【中国五千年九州】上海万博
2010年07月13日
皆さん、こんにちは!
バンクーバーオリンピックに続き、
南アフリカワールドカップも終わりました。
あと、残る今年の世界的なイベントといえば。。。。
そう!
「上海万博」

写真は上海の外灘から見た浦東地区。
皆さん、万博にはもう足を運ばれましたか?
私はまだ行っていません。
このように身近に万博が開催されることも、今後そう多くはないと思われます。
なので、ぜひ行こうと心に決めています。
さて、今日は万博に行こうかな~。
と考えていた皆様にはピッタリなツアーをご紹介します。
こちらです♪
コース番号G9074 「中国伝統芸能と上海万博4日間」
です。(タイトルをクリックすると予約画面・詳細を見ることができます)
なんだかワクワクするタイトルと思いませんか?
ただ万博に行くのなんて、つまんない。
せっかくなら中国を色々と楽しみたいと思っている方も多いと思います。
オススメのポイントは↓↓↓です。
①西湖付近のデラックスホテルで伝統中華料理と
古典音楽、小雑技、変面などの演芸をお楽しみいただける合同感謝祭!
②特別チャーター船に乗り西湖から中秋の名月観賞します!
③天下の奇観「銭塘江の大逆流」を1階特別観覧席から見学します!
④10月まで!終了前の上海万博をたっぷり1日観光!
⑤世界最速リニアや地上474メートルのSWFCタワーなど発展する上海を体感!
⑥杭州ではデラックスホテルに宿泊します!
⑦添乗員同行なので、安心です!
といった様々なポイントがございます。
ぜひこの機会にお出かけになってみてはいかがでしょうか?
お電話でご予約希望はこちらまでお願いいたします。
電話:092-263-3230
FAX:092-263-3217
営業時間/平日・土曜:9時15分~17時30分(日曜・祝日は休業)
バンクーバーオリンピックに続き、
南アフリカワールドカップも終わりました。
あと、残る今年の世界的なイベントといえば。。。。
そう!
「上海万博」
写真は上海の外灘から見た浦東地区。
皆さん、万博にはもう足を運ばれましたか?
私はまだ行っていません。
このように身近に万博が開催されることも、今後そう多くはないと思われます。
なので、ぜひ行こうと心に決めています。
さて、今日は万博に行こうかな~。
と考えていた皆様にはピッタリなツアーをご紹介します。
こちらです♪
コース番号G9074 「中国伝統芸能と上海万博4日間」
です。(タイトルをクリックすると予約画面・詳細を見ることができます)
なんだかワクワクするタイトルと思いませんか?
ただ万博に行くのなんて、つまんない。
せっかくなら中国を色々と楽しみたいと思っている方も多いと思います。
オススメのポイントは↓↓↓です。
①西湖付近のデラックスホテルで伝統中華料理と
古典音楽、小雑技、変面などの演芸をお楽しみいただける合同感謝祭!
②特別チャーター船に乗り西湖から中秋の名月観賞します!
③天下の奇観「銭塘江の大逆流」を1階特別観覧席から見学します!
④10月まで!終了前の上海万博をたっぷり1日観光!
⑤世界最速リニアや地上474メートルのSWFCタワーなど発展する上海を体感!
⑥杭州ではデラックスホテルに宿泊します!
⑦添乗員同行なので、安心です!
といった様々なポイントがございます。
ぜひこの機会にお出かけになってみてはいかがでしょうか?
お電話でご予約希望はこちらまでお願いいたします。
電話:092-263-3230
FAX:092-263-3217
営業時間/平日・土曜:9時15分~17時30分(日曜・祝日は休業)
【中国五千年九州】世界史
2010年07月12日
こんにちは~。
もう雨にうんざりの川後田です。
まぁ梅雨らしいといえば梅雨らしいのですが。。。。
そんな外出もしずらい今日この頃、私が読んでいる本がこちら。

『もういちど読む 山川世界史』
学生時代は日本史専攻だったのですが、
最近NHKで「蒼穹の昴」という、
中国清朝末期の激動をテーマとしたテレビドラマを見て、
歴史について興味を持ち買ったしだいです。
ちなみにこのドラマは今からおおよそ100年ちょっと前の
出来事のお話なんですが、今の世の中と比べると、
宦官(男性が男性でなくなる)や科挙(官吏登用のための超難関試験)と
いった制度など想像も出来ないことばかりです。
今では観光地でもある北京の紫禁城や頤和園には、
何度も足を運んだことがあるのですが、
清朝末期当時は大きな歴史の激動の舞台だったことを改めて、
本を読んで知り、もう一度そうした視点で見てみたいなと思っています。
梅雨で外出できない時こそ読書するのもおもしろいものですね。
フレンドリースタッフ
川後田 隆
もう雨にうんざりの川後田です。
まぁ梅雨らしいといえば梅雨らしいのですが。。。。
そんな外出もしずらい今日この頃、私が読んでいる本がこちら。

『もういちど読む 山川世界史』
学生時代は日本史専攻だったのですが、
最近NHKで「蒼穹の昴」という、
中国清朝末期の激動をテーマとしたテレビドラマを見て、
歴史について興味を持ち買ったしだいです。
ちなみにこのドラマは今からおおよそ100年ちょっと前の
出来事のお話なんですが、今の世の中と比べると、
宦官(男性が男性でなくなる)や科挙(官吏登用のための超難関試験)と
いった制度など想像も出来ないことばかりです。
今では観光地でもある北京の紫禁城や頤和園には、
何度も足を運んだことがあるのですが、
清朝末期当時は大きな歴史の激動の舞台だったことを改めて、
本を読んで知り、もう一度そうした視点で見てみたいなと思っています。
梅雨で外出できない時こそ読書するのもおもしろいものですね。
フレンドリースタッフ
川後田 隆
【中国五千年九州】フカヒレスープ
2010年07月10日
皆さん、こんにちは!
土曜日の昼下がりいかがお過ごしでしょうか?
私は今日も出社して、お仕事を頑張っています♪
写真は先日食べたフカヒレスープです。
高級中華料理を食べに行って来たんです。
福岡で有名な中華料理屋さんと言えば、
「平和楼」は、福岡の中でも老舗で有名ですよね。
あと、「天神食府」は中華料理世界大会の金賞を受賞したお店です。
それと私が今注目しているのは、「威海」というお店です。
私の知人で中国エキスパートがいるのですが、
その知人の一押しで、近いうちにぜひ行ってみたいものです。
威海とは、山東省にある港町で海鮮料理が有名な土地が店名になっています。
行ったら、またご報告いたします♪

フレンドリースタッフ
川後田 隆
土曜日の昼下がりいかがお過ごしでしょうか?
私は今日も出社して、お仕事を頑張っています♪
写真は先日食べたフカヒレスープです。
高級中華料理を食べに行って来たんです。
福岡で有名な中華料理屋さんと言えば、
「平和楼」は、福岡の中でも老舗で有名ですよね。
あと、「天神食府」は中華料理世界大会の金賞を受賞したお店です。
それと私が今注目しているのは、「威海」というお店です。
私の知人で中国エキスパートがいるのですが、
その知人の一押しで、近いうちにぜひ行ってみたいものです。
威海とは、山東省にある港町で海鮮料理が有名な土地が店名になっています。
行ったら、またご報告いたします♪

フレンドリースタッフ
川後田 隆
【中国五千年九州】綏芬河
2010年07月09日
皆さん、こんにちは!
フレンドリースタッフの川後田です。
とびとびになってしまいましたが、
先日からの黒龍江省添乗報告です。
今回が最後になりますが、
「綏芬河(すいふんが)」という街をご紹介します。
こちらは黒龍江省東部にあり、ロシアとの国境にある町です。
街中ではロシア語の看板がたくさんあり、
ロシア人がたくさん歩き、国境らしい風情でした。
国境の国門旅遊区という、もうすぐそこがロシアというというところまで行ってきました。
なかなか賑やかなところで、ロシアから来たトラックが
ロシアに帰るためにたくさんの列ができていました。

日本人が出入国するためには、
ロシアのビザがいるので日本で取得さえしていれば、
ロシアに入国することも出来たそうです。
今度はそういう旅も良いものですね~。

奥がロシア領です。旗がはためているのはわかりますか?

国境門です。
それでは今日までご拝読ありがとうございました☆
フレンドリースタッフ
川後田 隆
フレンドリースタッフの川後田です。
とびとびになってしまいましたが、
先日からの黒龍江省添乗報告です。
今回が最後になりますが、
「綏芬河(すいふんが)」という街をご紹介します。
こちらは黒龍江省東部にあり、ロシアとの国境にある町です。
街中ではロシア語の看板がたくさんあり、
ロシア人がたくさん歩き、国境らしい風情でした。
国境の国門旅遊区という、もうすぐそこがロシアというというところまで行ってきました。
なかなか賑やかなところで、ロシアから来たトラックが
ロシアに帰るためにたくさんの列ができていました。
日本人が出入国するためには、
ロシアのビザがいるので日本で取得さえしていれば、
ロシアに入国することも出来たそうです。
今度はそういう旅も良いものですね~。
奥がロシア領です。旗がはためているのはわかりますか?
国境門です。
それでは今日までご拝読ありがとうございました☆
フレンドリースタッフ
川後田 隆
【中国五千年九州】七夕
2010年07月07日
皆さん、こんばんは!
年に一度の七夕の夜、いかがお過ごしでしょうか?
私は本日、新人添乗員さん研修のため、熊本阿蘇へ出かけてきました。
こんなに天気の良い七夕の日は記憶にないですね。
とても晴れて気持ちはいいものの、少し暑いくらいの一日でした。
さて、写真は今日訪ねた阿蘇ミルク牧場のものです。
短冊へ願い事が書いてありました。

「今年中に(今年も)ディズニーランドに行けますように
」
名前は書いていませんでした、ピンクの短冊だから女の子でしょうか?
大人になって何でも簡単に手に入るとささやかな事を
お願いする気持ちも減ったような気がします。
なんだか満たされた気持ちになった七夕の一日でした。
フレンドリースタッフ
川後田 隆
年に一度の七夕の夜、いかがお過ごしでしょうか?
私は本日、新人添乗員さん研修のため、熊本阿蘇へ出かけてきました。
こんなに天気の良い七夕の日は記憶にないですね。
とても晴れて気持ちはいいものの、少し暑いくらいの一日でした。
さて、写真は今日訪ねた阿蘇ミルク牧場のものです。
短冊へ願い事が書いてありました。

「今年中に(今年も)ディズニーランドに行けますように
」名前は書いていませんでした、ピンクの短冊だから女の子でしょうか?
大人になって何でも簡単に手に入るとささやかな事を
お願いする気持ちも減ったような気がします。
なんだか満たされた気持ちになった七夕の一日でした。
フレンドリースタッフ
川後田 隆
【中国五千年九州】チチハルのヤマトホテル
2010年07月06日
皆さん、おはようございます♪
さてさて、かつて満州国とよばれたこの
黒龍江省には今も日本時代の遺構がたくさん残っています。
今日は、それを紹介します♪
まず、こちらは
チチハルのヤマトホテル
立派でした。今では隣にある駅のVIP待合室になっていました。

そして、こちらは
旧満鉄病院
今も病院として使われていて、とても綺麗な病院で中に入ることもできました。

こうしてかつての建物などを見ると、
同じ日本人として、歴史の重みというものを感じて、
かつてのことに思いをめぐらせてしまいます。
フレンドリースタッフ
川後田 隆
さてさて、かつて満州国とよばれたこの
黒龍江省には今も日本時代の遺構がたくさん残っています。
今日は、それを紹介します♪
まず、こちらは
チチハルのヤマトホテル
立派でした。今では隣にある駅のVIP待合室になっていました。
そして、こちらは
旧満鉄病院
今も病院として使われていて、とても綺麗な病院で中に入ることもできました。
こうしてかつての建物などを見ると、
同じ日本人として、歴史の重みというものを感じて、
かつてのことに思いをめぐらせてしまいます。
フレンドリースタッフ
川後田 隆
【中国五千年九州】チチハル
2010年07月05日
皆さん、こんにちは!
さて、先日から引き続き、黒龍江省の旅報告です。
黒河⇒五大連池と、次に訪れたのが、「チチハル」という町です。
チチハルは黒龍江省第2の町で、漢字で書くと「斉斉哈爾」です。
この地域に多くすむ「ダウール族」の言葉で、
チチハルは、辺境という意味だそうです。
黒龍江省西部に位置し、内モンゴル自治区と国境を接しています。
町自体は、省第2の規模と聞いていましたが、さほど大きくはなかった印象です。
皆様をご案内したのは↓こちら♪
一つ目が、扎龍(さつりゅう)鶴自然保護区。
鶴ですね。別名「鶴城」とも呼ばれる鶴の飛来地として有名です。
いまは時期が違い、飛来していなかったのですが、
飼育されている鶴を放鳥しているとこを見ることができました。
見渡す限りの大平原に心癒されました。

二つ目が、ト奎清真寺(ぼくけいせいしんじ)。
清真寺というのは、中国語でイスラムモスク。
省内最大規模だそうです。
見た目は全くそれっぽくなく、中国のお寺のようでした。

特に鶴の飛来地がとても気に入りました☆
フレンドリースタッフ
川後田 隆
さて、先日から引き続き、黒龍江省の旅報告です。
黒河⇒五大連池と、次に訪れたのが、「チチハル」という町です。
チチハルは黒龍江省第2の町で、漢字で書くと「斉斉哈爾」です。
この地域に多くすむ「ダウール族」の言葉で、
チチハルは、辺境という意味だそうです。
黒龍江省西部に位置し、内モンゴル自治区と国境を接しています。
町自体は、省第2の規模と聞いていましたが、さほど大きくはなかった印象です。
皆様をご案内したのは↓こちら♪
一つ目が、扎龍(さつりゅう)鶴自然保護区。
鶴ですね。別名「鶴城」とも呼ばれる鶴の飛来地として有名です。
いまは時期が違い、飛来していなかったのですが、
飼育されている鶴を放鳥しているとこを見ることができました。
見渡す限りの大平原に心癒されました。
二つ目が、ト奎清真寺(ぼくけいせいしんじ)。
清真寺というのは、中国語でイスラムモスク。
省内最大規模だそうです。
見た目は全くそれっぽくなく、中国のお寺のようでした。
特に鶴の飛来地がとても気に入りました☆
フレンドリースタッフ
川後田 隆
【中国五千年九州】祇園山笠
2010年07月04日
皆さん、こんにちは!
雨模様の日曜の昼下がりいかがお過ごしでしょうか?
さて、先日博多の町を歩いていたら、
7月博多の風物詩・博多祇園山笠の準備がされていました。
東流と書いてありますね。
もうしばらくしたら、この東流の幕がとれて、
色とりどりの飾り山がお披露目されます。
700年以上の歴史があり、女人禁制のお祭りで、
博多総鎮守・櫛田神社にまつられるスサノオノミコトに対して奉納されるお祭りです。
私の勤める九州旅行センターは、この櫛田神社のすぐ近くにあります。
が、私はまだ見たことがないので、今年は是非見に行きたいと思っています。

フレンドリースタッフ
川後田 隆
雨模様の日曜の昼下がりいかがお過ごしでしょうか?
さて、先日博多の町を歩いていたら、
7月博多の風物詩・博多祇園山笠の準備がされていました。
東流と書いてありますね。
もうしばらくしたら、この東流の幕がとれて、
色とりどりの飾り山がお披露目されます。
700年以上の歴史があり、女人禁制のお祭りで、
博多総鎮守・櫛田神社にまつられるスサノオノミコトに対して奉納されるお祭りです。
私の勤める九州旅行センターは、この櫛田神社のすぐ近くにあります。
が、私はまだ見たことがないので、今年は是非見に行きたいと思っています。

フレンドリースタッフ
川後田 隆
【中国五千年九州】催行確定!河西回廊の旅
2010年07月03日
皆さん、おはようございます♪
川後田(かわごだ)です。
蒸し暑い日が続いていますね~。夏ってこんなに暑かったっけ?
と自問自答しながら今日も元気に出勤してきました。
さて、皆さんに朗報です。
いま、ご紹介しています、↓のツアーが催行確定しました(拍手♪)
コース番号G9077甘粛(カンシュク)省横断!黄河の西方・河西回廊と歴史遺産をめぐる旅8日間
河西回廊?ってなに?何て読む?
と疑問に思われた方も多いかもしれません。
河西とは、中国悠久の大河・黄河の西方を意味します。
およその場所としては、古都西安から莫高窟で有名な敦煌あたりまで、
甘粛省に位置するオアシス都市群、
「河西四郡:武威(かつての涼州)、張掖(甘州)、酒泉(粛州)、敦煌(瓜州)」を具体的には指します。
その中には世界遺産の莫高窟を有する敦煌、万里の長城の西端・嘉峪関、
蘭州の炳霊寺石窟、安西の楡林窟、張掖の馬蹄寺石窟、武威の天梯山石窟など、
石窟(石壁に仏様などが彫ってある)など中国でも名だたる石窟群をご見学できます。
西安や新疆ウイグル自治区は、定番ツアーも多いのですが、
その中間地点にある河西回廊はまだ行ったことがない方も多いのではないでしょうか?

ぜひこの機会に砂漠の芸術を見ることができる河西回廊を訪ねる旅に出かけてみませんか?
タイトルをクリックすると予約画面に移りますよ。
あとお電話でもご予約を承ることもできます!
電話:092-263-3230
FAX:092-263-3217
営業時間/平日・土曜:9時15分~17時30分(日曜・祝日は休業)
川後田(かわごだ)です。
蒸し暑い日が続いていますね~。夏ってこんなに暑かったっけ?
と自問自答しながら今日も元気に出勤してきました。
さて、皆さんに朗報です。
いま、ご紹介しています、↓のツアーが催行確定しました(拍手♪)
コース番号G9077甘粛(カンシュク)省横断!黄河の西方・河西回廊と歴史遺産をめぐる旅8日間
河西回廊?ってなに?何て読む?
と疑問に思われた方も多いかもしれません。
河西とは、中国悠久の大河・黄河の西方を意味します。
およその場所としては、古都西安から莫高窟で有名な敦煌あたりまで、
甘粛省に位置するオアシス都市群、
「河西四郡:武威(かつての涼州)、張掖(甘州)、酒泉(粛州)、敦煌(瓜州)」を具体的には指します。
その中には世界遺産の莫高窟を有する敦煌、万里の長城の西端・嘉峪関、
蘭州の炳霊寺石窟、安西の楡林窟、張掖の馬蹄寺石窟、武威の天梯山石窟など、
石窟(石壁に仏様などが彫ってある)など中国でも名だたる石窟群をご見学できます。
西安や新疆ウイグル自治区は、定番ツアーも多いのですが、
その中間地点にある河西回廊はまだ行ったことがない方も多いのではないでしょうか?
ぜひこの機会に砂漠の芸術を見ることができる河西回廊を訪ねる旅に出かけてみませんか?
タイトルをクリックすると予約画面に移りますよ。
あとお電話でもご予約を承ることもできます!
電話:092-263-3230
FAX:092-263-3217
営業時間/平日・土曜:9時15分~17時30分(日曜・祝日は休業)
【中国五千年九州】ハルピンビール
2010年07月02日
皆さん、こんにちは!
今日は、はな金ですね。
仕事終わりのビールを楽しみにお仕事励んでいる方もいるかもしれません。
そんな、皆さんに中国のビールをご紹介!
こちらです。

なんとも爽やかな水色!箱ですが、冷たそうですね。
これは「ハルピンビール」です。
ハルピンとは、地名で漢字で「哈爾濱」と書く、黒龍江省の省都です。
ハルピンは地理的にロシアの影響を大変受けているところです。
なのでビールを飲む人もたくさんいて、
消費量が世界でも5本の指に入るほどだそうです。
このハルピンビールは、中国で初めてビールをつくった会社です。
先日ツアーでご一緒しましたお客様の中に、
このハルピンビールで働いていた方にもお会いしました。
そして、今話題の「南非世界杯=ワールドカップ」のスポンサーにもなっています。
中国のビールといえば、「青島(チンタオ)ビール」が有名ですが、
これから「ハルピンビール」も有名になってくるかもしれませんね。
飲み味は中国らしく、アルコール度数が低く飲みやすいビールですよ。
ぜひ一度ご賞味あれ~。
フレンドリースタッフ
川後田 隆
今日は、はな金ですね。
仕事終わりのビールを楽しみにお仕事励んでいる方もいるかもしれません。
そんな、皆さんに中国のビールをご紹介!
こちらです。
なんとも爽やかな水色!箱ですが、冷たそうですね。
これは「ハルピンビール」です。
ハルピンとは、地名で漢字で「哈爾濱」と書く、黒龍江省の省都です。
ハルピンは地理的にロシアの影響を大変受けているところです。
なのでビールを飲む人もたくさんいて、
消費量が世界でも5本の指に入るほどだそうです。
このハルピンビールは、中国で初めてビールをつくった会社です。
先日ツアーでご一緒しましたお客様の中に、
このハルピンビールで働いていた方にもお会いしました。
そして、今話題の「南非世界杯=ワールドカップ」のスポンサーにもなっています。
中国のビールといえば、「青島(チンタオ)ビール」が有名ですが、
これから「ハルピンビール」も有名になってくるかもしれませんね。
飲み味は中国らしく、アルコール度数が低く飲みやすいビールですよ。
ぜひ一度ご賞味あれ~。
フレンドリースタッフ
川後田 隆



※半角英数字で入力してください。